【裏RPE】★パワーゲームで話したこと(エプスタインはどの国のスパイ?)
【裏】RPEJournal=======================================
【裏】ロシア政治経済ジャーナル No.566
2026/3/9
=======================================================
今日は、
パワーゲームで話したこと(エプスタインはどの国のスパイ?)
についてです。
詳細は【本文】で!↓
↓
PR
【 北野も感謝 】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◆花粉症の症状がかなり軽減される方法
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
北野です。
今年は、例年よりもかなり早く花粉症の季節がやってきました。
私はかなりひどい「花粉症もち」でした。
それで、いろいろな情報を集めて、結果、ある商材を見つけました。
この方法を試したところ、かなり症状が軽減されました。
「何を食べれば症状がでないのか、何を食べれば症状が悪化するのか?」
その因果関係がとてもすっきりわかったのです。
そして、「巷でいわれている花粉症対策は嘘ばかり」であることも実感しました。
この商材、「効いた」実感があるので、知人、友人にも勧めまくっていますが、ほとんどの人が「効いた!」「楽になった!」と感謝してくれます。
花粉症がしんどくてたまらない人、是非こちらの商材をお試しください。
【詳細はこちら】↓
https://www.infotop.jp/click.php?aid=423252&iid=36890
↓
PR
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◆60万人が受講した【不動産投資セミナー】【無料】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「月数十万円」の「副収入」「自分年金」を作るなら、不動産投資がお勧めです。
「・・・そういう話はよく聞きますが、実際どうすればいいのか、さっぱりわからん・・・・」
60万人が受講し、98.7%が満足した、【無料】の【 不動産セミナー 】に参加することをお勧めします。
この無料セミナーで何がわかるのでしょうか?
1、不動産投資の仕組みと成功の極意
不動産業者に勧められた物件を購入した結果、ほとんど収益を得られず、資産を増やすどころか減らしてしまっている人が珍しくない一方で、安定した収益を得えている人が大勢いるのも事実。
こうした成功している投資家が実践している、成功の極意が学べます。
2、少額からでも大きく増やすノウハウ
不動産投資に興味はあるけれど、元手がないという理由で諦めていませんか。
実は、不動産投資は手元に大きな資金がなくても始めることができます。
どうすれば少ない元手で始めることができるのか、そのためにどのような知識が必要なのかが学べます。
3、給与を超える家賃収入の作り方
不動産投資では良い物件を買い進めていくことで、家賃収入を安定的に増やしていくことができるのが不動産投資。
20年、30年と長期に渡って続く家賃収入を積み上げていくためにはどうすればよいか、そのノウハウを凝縮して学べます。
「月数十万円」の「不労所得」「自分年金」を作りたい方。
【無料セミナー】にお申込みください。
詳細は↓
https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=4AX8O9+3ZHHKI+1IRY+1ZJ0MB
▼ここから本文
=======================================================
★パワーゲームで話したこと(エプスタインはどの国のスパイ?)
全世界の裏RPE読者の皆さま、こんにちは!
北野です。
今回は、北野が有料講座『パワーゲーム』で話したことの内容紹介です。
『パワーゲーム』には、現在数千人の会員さんがいます。
(@「正確な数字は、公開しないでください」とダイレクト出版さんにいわれています。)
メルマガは速報性にすぐれていますが、丁寧に詳細に話すのにはむかない媒体です。
それで、ある事件の、「歴史」「背景」「現状」「見通し、予測」などをきちんと伝えたい時、私は『パワーゲーム』でお話ししています。
『パワーゲーム』を見ているだけで、勝手に「ものすごい世界情勢通」になってしまいます。
数千人の会員さんが、その情報・知識を投資、ビジネス、経営に活かし、成功と繁栄の道を歩んでいます。
控えめにいっても、「激安自己投資」だと思いますので、是非メンバーになってみてください。
さて、今月の収録で私は、何をお話ししたのでしょうか?
1、アメリカ「55カ国同盟」で中国に対抗!トランプは「アキレス腱」を克服できるか?
2025年4月、トランプは、「中国製品の関税を145%に引き上げる!」と元気に宣言しました。
すると同月、習近平は「レアアースの輸出を制限する!」と宣言。
これで、アメリカで自動車生産が止まってしまいました。
2025年5月、トランプはしょんぼりして、「中国製品の関税を115%【 ひきさげる 】」と宣言したのです。
【 トランプのアキレス腱はレアアース 】
これ以降、トランプは、習近平・中国への過激な言動を控えるようになりました。
しかし、一方で「レアアースの中国依存脱却のための手」を着々と打っています。
それが、「パックス・シリカ」「重要鉱物優遇貿易圏」「資源の戦略地政学的関与に関するフォーラム(FORGE)などです。
皆さん、ご存知でしたか?
あまり日本では報道されていないみたいですね。
この超重要情報、『パワーゲーム』で知ってください。
2、キューバは風前の灯、トランプがキューバ社会主義政権の転覆を目指す戦略とは?
トランプの新しい「国家安全保障戦略」は、「新モンロー主義」「ドンロー主義」と呼ばれています。
今までのアメリカの世界戦略との違いは、「西半球、南北アメリカ」を「アメリカの縄張り」としていること。
それで、中南米の親中国勢力、親ロシア勢力を、どんどん追い出していくのです。
まず今年1月、ベネズエラのマドゥロ政権が倒れました。
トランプは、副大統領のロドリゲスを脅迫し、ベネズエラをアメリカの「傀儡政権」にしたのです。
次のターゲットは、アメリカのすぐ近く、南東にある島国キューバです。
キューバは、アメリカのすぐそばにありながら、共産国家であり、親中国、親ロシア政権です。
トランプは、どうやってキューバに傀儡政権を樹立しようとしているのでしょうか?
3、ウクライナの救世主は、超富豪!ウクライナ軍が反撃に転じた理由
2月、ウクライナ軍が反転攻勢で成功をおさめました。
5日間で、東京23区の3分の1に匹敵する土地を取り戻したのです。
それ理由は、【 あの超富豪 】からの支援にありました。
【 あの超富豪 】が講じた措置によってパニックに陥ったロシア軍。
そこをウクライナ軍が突いたのです。
【 あの超富豪 】の正体は?
彼は、どうやってウクライナ軍を助けたのでしょうか?
4、なぜトランプは、イラン戦争を開始したのか?アメリカを動かした「北朝鮮のトラウマ」とは?
日本のメディアを見ていると、「バカなトランプがまだやってくれた!」という報道が多いです。
確かにイラン戦争は、国際法違反です。
しかし、「トランプはバカだから」とか「国際法違反だ!」で止まっていては、アメリカの真の動機を理解することはできません。
はっきりわかっているのは、イランが【 北朝鮮成功モデル 】で進みつづけていたことです。
イランは、【 核兵器保有一歩手前 】だった。
この辺を、どうも日本のメディアは、軽視しているようです。
イランが確実に勝利をおさめることができる戦略【 北朝鮮モデル 】とは何でしょうか?
5、イギリスの王子から機密情報を得ていたエプスタインは、〇〇〇のスパイなのか?
イギリスのアンドリュー元王子が、機密情報をエプスタインに漏洩していた容疑で逮捕されました。
この件、アンドリュー元王子にばかり目が行きがちです。
しかし、【 なぜエプスタインは、イギリスの機密情報を欲しがったのか? 】についても考えてみる必要があるでしょう。
アンドリュー元王子、トランプ大統領、ビル・ゲイツ、クリントン元大統領、イギリスのブレア元首相、サウジアラビアのサルマン王太子などなど、世界の超VIPとつながっていたエプスタイン。
エプスタインは、どうやってこれらの人々と知り合ったのでしょうか?
実は、エプスタインは、【 ある国のスパイだった 】という説が浮上しています。
「トンデモ陰謀論」ではなく、公開された300万ページのいわゆる「エプスタイン文書」を分析した結果、【 ある国のスパイだった 】といわれている。
エプスタインは、どの国のスパイだったのでしょうか?
第二部
なぜ日本と中国はわかりあえないのか?『ほんとうの中国~日本人が知らない思考と行動原理』を学ぼう!
今回は、中国を知り尽くしたK先生の情報と、中国に留学経験のある司会の楽生さんから、「日本人と中国人の違い」を徹底的に学んでいきます。
この情報を知れば、「嗚呼、だから日本と中国はわかりあえない」と納得することでしょう。
具体的に日本人と中国人は、何が違うのでしょうか?
第三部 Q & A
今回は、
1、 ストックホルム様
地政学的に一番戦争に巻き込まれない地域はどこでしょうか?
2、晃(あきら)様
21世紀はAIを中心としたテクノロジーの世界です。
テクノロジーの覇権争いをパワーゲームで考えると、どういう考察ができるのか。
今後、覇権争いはどうなっていきそうか?日本はどうすべきか?
について、北野先生ならではの視点で解説していただきたいです。
3、憂国士(ゆうこくし)様
デンマークはアメリカと同じNATO加盟国として、また、西側陣営としてのスタンスにとても疑問を感じます。
アメリカに売却しないまでも、緊密に協力すればトランプさんだって買収なんて言わないと思うのですが。
トランプさんの余りの横暴を牽制するために、中国やロシアにすり寄るようなフリをするくらいなら理解できなくもないですが、本当に中国やロシアを利することをするなら、グリーンランド軍事侵攻もアリだと思ってしまいます。
以上、三つの質問にお答えしています。
これであなたは、社内一の世界情勢通。
是非ご参加ください!
詳細はこちら↓
http://in.powergame.jp/kipg_2503_tora?cap=kmag
=======================================================
○メールマガジン「【裏】ロシア政治経済ジャーナル」
発行者 北野 幸伯
Copyright (C)RPE JournalAll Rights Reserved. 358
=======================================================
|